チャオ~!

今回は赤ワインのあれこれ、と銘打っていますが、、

どんなブドウを使っているか、赤ワインの主な品種や効用について書いていきます!

まず、どんなブドウを使っているのかについてですが、

主に黒ブドウ赤ブドウを使っています。

黒ブドウだとピオーネ、巨峰、赤ブドウだとデラウエア、あたりは一度は聞いたことがあるのではないでしょうか!

赤ブドウの中で、マニキュアフィンガーという品種があるのですが、

(出典:https://www.marutomo-chubu.com/vege-data/post_551.html)

先端だけ赤すぎじゃない!?面積的には白ブドウやんか!と思ったのは私だけじゃないはず、、笑

ちょっと脱線しましたが、次は品種ですよ~

定番の3品種をご紹介します!

世界で最も生産量が多く、超高級ワインにも使われることが多い!

カベルネソーヴィニヨン!(yeah~!!!)

栽培面積世界2位!産地を選ばず、どんな気候にも順応する!

メルロー!(hooo~!!!)

他とのブレンドを好まないほど繊細だけど、ポテンシャルが高い!

ピノノワール!(wow~!!!)

、、、わかってます、、もう1人の僕が「すげーテンション高いやんどした」ってずっと言ってくる、、。

上記で紹介した品種や、他の品種に関しても後々記事にしますので、乞うご期待です!

さてさて、効用に関してです。

赤ワインには、タンニンと呼ばれる渋みの成分やポリフェノールが多く含まれています。

タンニンは、ワイン以外に柿やお茶、コーヒーにも多く含まれているそうです。

これらの成分が、癌や高血圧、心臓病、動脈硬化を防ぐそう!また、血中のコレステロール値まで下げてくれます!

なんだかいいこと尽くしじゃないですか!さっそく赤ワイン飲もう!(単純)

次回は白ワインのあれこれでございます!

アディオス!!!